Hot Gossip ホット・ゴシップ Break Me into Little Pieces ブレイク・ミー



Hot Gossip(ホット・ゴシップ)は1980年に結成された男女のディスコ・グループです。

Break Me into Little Pieces(ブレイク・ミー)は1984年のナンバーで大ヒットダンスミュージックとなりました。ダンス関連のメンバーで全員踊りが得意です。当時日本のディスコでもガンガン掛かっていました。

メロディーは分かっていたのですが、この曲名が思い出せずやっと探し出しました。私の中ではベスト3位以内に入る位好きな曲です。

France Joli フランス・ジョリ Come To Me カム・トゥ・ミー



France Joli(フランス・ジョリ)のCome To Me(カム・トゥ・ミー)は1979年のナンバーで全米ディスコ・チャートで1位の大ヒット曲となりました。

静かなイントロからハイテンポなミュージックへ・・・いい流れですね。こういうのは私は好きです。ドナ・サマー調のサウンドイメージを思い浮かべてしまいます。

Hazell Dean ヘイゼル・ディーン Whatever I Do(Wherever I Go) 気分はハイエナジー



Hazell Dean ヘイゼル・ディーンのWhatever I Do(Wherever I Go) 気分はハイエナジーは1983年全英チャートにおいて4位を記録する大ヒットとなりました。タイトル通りハイエナジーな気分になれるのれる曲で、当時ディスコでも驚異的な人気を得ました。

ディスコソングの本格派シンガーとして、私の中でHazell Dean ヘイゼル・ディーンをかなりの高評価としています。

自己ベストディスコミュージック3位以内に入る位お気に入りのナンバーです。

Hazell Dean ヘイゼル・ディーン Searchin サーチン



Hazell Dean ヘイゼル・ディーンは1980年代にイギリスのダンスポップ界をリードしていたハイエナジーディスコサウンドのアーティストです。

Searchin サーチンは1983年全英チャートにおいて6位を記録する大ヒットとなり、この曲で有名となり今後のディスコミュージックとしての活躍のきっかけとなりました。

Evelyn Thomas イブリン・トーマス Masquerade マスカレード



Evelyn Thomas(イブリン・トーマス)はHigh Energy(ハイエナジー)の大ヒットで有名ですが、このMasquerade(マスカレード)の方が私個人としてはEvelyn Thomas(イブリン・トーマス)の曲の中では一番好きです。私と同様にMasquerade(マスカレード)の方を支持している方も多数居られるようです。

High Energy(ハイエナジー)と共にディスコでMasquerade(マスカレード)も多く流れていました。

私の中でのランキングでは思い入れもありベスト5位以内に入る位好きな1曲です。

Lime ライム Unexpected Lovers おもいがけない恋



Lime ライムはカナダ出身のダンス・ユニットで、当時はあまり類を見ない男女デュオでした。Unexpected Lovers おもいがけない恋は1985年のナンバーで全米ディスコチャートにおいて2位という大ヒットを記録しています。

当時のディスコでかなりかかりまくっていたのを記憶しています。

歌詞はラブソング系で、男女デュオというのもマッチして息がピッタリで歌い上げ、かなり完成度の高いディスコソングだと思います。

Miquel Brown ミケール・ブラウン So Many Men So Little Time ソー・メニー・メン ソー・リトル・タイム



Miquel Brown ミケール・ブラウンのSo Many Men So Little Time ソー・メニー・メン ソー・リトル・タイムは1983年のナンバーで当時全米ディスコチャートにおいて最高2位の大ヒット曲となりました。

あまりにも有名なディスコソングのひとつで、多くのディスコファンが耳にしたことがあるでしょう。

Miquel Brown ミケール・ブラウン彼女の娘さんはToy Boy トイボーイのヒットで有名なSinitta シニータで、ディスコシンガーとしての遺伝子を引き継いでいると言えるでしょう。

Oh Romeo オー・ロメオ Once Is Not Enough ワンス・イズ・ナット・イナフ



Oh Romeo オー・ロメオはBobby Orlando ボビー・オーランドがプロデュースしてデビューさせた女性グループです。

Once Is Not Enough ワンス・イズ・ナット・イナフは1984年のナンバーで当時ディスコで流行っていました。

私はOh Romeo オー・ロメオの曲はこのOnce Is Not Enough ワンス・イズ・ナット・イナフ位しか記憶にありませんが、ハイテンポでのれるお気に入りの1曲です。

Jimmy Bo Horne ジミー・ボー・ホーン Dance Across The Floor ダンス・アクロス・ザ・フロア



Jimmy Bo Horne ジミー・ボー・ホーンは1949年9月28日、教師をしている両親のもとで出生しました。1970年代から80年代にかけて数多くのダンスミュージックをヒットさせて活躍しました。

Dance Across The Floor ダンス・アクロス・ザ・フロアは1978年のナンバーで、力強いボーカルとファンキーなソウルサウンドで非常にダンサブルな作品だと思います。

もちろん当時日本のディスコでもかかっていました。

Jimmy Bo Horne ジミー・ボー・ホーン Spank スパンク



Jimmy Bo Horne ジミー・ボー・ホーンのSpank スパンクは1979年のナンバーで、ビルボード入りのヒットを果たしています。

この曲も当時日本のディスコでヒットしました。「スパンク」という掛け声が印象深いです。ちなみにSpankの直訳はたたくです。

The Gibson Brothers ギブソン・ブラザーズ My Heart Is Beating Wild(TIC TAC TIC TAC) 恋のチックタック



The Gibson Brothers ギブソン・ブラザーズはクリスギブソン、パトリックギブソン、アレックスギブソンの三兄弟のグループで、1979年から1980年代にかけてディスコソングをヒットさせました。

My Heart Is Beating Wild(TIC TAC TIC TAC) 恋のチックタックは1983年のナンバーで全米3位を記録する大ヒットとなりました。

「チックタック、チックタック」というフレーズが強く印象に残っています。

miami sound machine マイアミ・サウンド・シーン Bad boys バッド・ボーイ



Bad boys(バッド・ボーイ)miami sound machine(マイアミ・サウンド・シーン)もconga(コンガ)と同じ1985年のヒットナンバーで、全米トップ10のヒットナンバーとなりました。

最初の「バッド・ボーイ」と歌いだしが好きです。曲全般としても良く出来ていると思います。私の中では上位にランキングする1曲です。

Pointer Sisters ポインターシスターズ I'm So Excited アイム・ソー・エキサイテッド



I'm So Excited(アイム・ソー・エキサイテッド)はPointer Sisters(ポインターシスターズ)の1984年の曲で、この曲も1983年リリースの大ヒットアルバム「Break Out」からのナンバーです。全米9位を記録しています。このアルバム以後は低迷して活躍できませんでした。

個人的にはポインターシスターズの中で好きなナンバーです。

Pointer Sisters ポインターシスターズ Jump ジャンプ



Jump(ジャンプ)はPointer Sisters(ポインターシスターズ)の1984年の曲で、1983年リリースのアルバム「Break Out」からの曲です。全米3位の大ヒットとなっています。

ロサンゼルス・オリンピックのイメージ・ソングに採用されています。ハイテンポでのれる曲です。

Pointer Sisters ポインターシスターズ Slow Hand スロー・ハンド



Pointer Sisters(ポインターシスターズ)は1973年にデビューのアメリカの姉妹コーラス・グループです。1980年代に多くのヒット曲を出して活躍しました。

Slow Hand(スロー・ハンド)は1981年のバラードナンバーで全米で3位の大ヒット曲となりました。
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